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特許M&A・会社売却・事業承継を譲渡企業様手数料0円で支援します。
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特許・知財業界特化 | 候補先選定まで支援

特許・知財に、最適なM&Aを。譲渡企業様は手数料0円で支援。

特許・知財のM&Aでは、権利範囲、出願・登録状況、実施状況、ライセンス契約、ノウハウ、研究開発体制、市場性、係争・無効リスクまで踏まえた設計が重要です。売却・事業承継の条件整理から候補先選定まで、知財領域の実務に沿って支援します。権利範囲・実施状況・ライセンス契約を整理し、特許・知財に最適なM&Aを、候補先選定まで支援します。

売却・承継を相談する
買収ニーズを登録する
手数料0円譲渡企業様は着手金・中間金・成功報酬まで0円。
候補先選定技術領域、事業シナジー、活用可能性を踏まえて整理します。
権利・契約整理特許ポートフォリオ、実施状況、ライセンス契約を確認します。

特許保有企業の経営者とM&Aアドバイザーが技術資料を見ながら相談する様子
特許M&A総合センター

無料相談・秘密保持前提で受付中

03-4560-0084

売却を決める前の情報整理だけでもご相談ください。匿名でのご相談にも対応します。

  • 社名を出す前の初期相談
  • 未公開技術の開示範囲を整理
  • 譲渡条件と候補先を設計
初回相談・売り手企業様手数料完全0円
売り手向け相談
買い手登録

段階的な情報開示社名・技術情報は開示範囲とタイミングを整理します。
知財価値を事業へ接続権利だけでなく市場・実装・人材まで整理します。
売り手企業様0円着手金・中間金・成功報酬をいただきません。
運営会社を明示相談前に運営情報と各種方針をご確認いただけます。

i
最初の相談に、特許番号や未公開技術の詳しい説明は不要です。まずは会社・事業の状況とご希望を伺い、必要な情報を段階的に整理します。
  1. 匿名相談
  2. 開示範囲の確認
  3. NDA後に詳細共有

私たちが整理する課題

知財を伴う承継で起こりやすい不安を、先に整理します。

特許・知財M&Aは、通常の会社売却に加えて権利、契約、人材、秘密情報の論点が重なります。交渉前に整理すべき順番を設計します。

01

技術情報が漏れないか

匿名打診、NDA、段階開示を使い、候補先ごとに見せる情報を管理します。

02

権利帰属・共同出願

職務発明、共有特許、大学・共同研究先との契約を確認し、移転可否を整理します。

03

発明者・技術者の承継

権利だけでなく、暗黙知や開発体制を買収後も再現できる条件を検討します。

04

知財価値の伝え方

特許件数ではなく、市場性、実装実績、競争優位、用途展開まで買い手へ示します。

知財価値を測る4つの視点

価値は、特許件数だけでは測れません。

権利の強さに加えて、顧客課題との接続、実装できる体制、移転後に価値を再現できるかを整理することで、知財を「買収後の成長」に結びつけます。

01

権利の強さ

権利範囲、残存期間、出願国、共同出願、係争・無効リスクを確認します。

02

市場との接続

解決する顧客課題、競合優位性、用途展開、既存取引との関係を整理します。

03

実装・再現性

ノウハウ、設計資料、製造条件、研究開発体制まで含めて引き継ぎを考えます。

04

移転可能性

ライセンス、職務発明、発明者・技術者、契約上の制約を確認します。

譲渡スキームの設計

会社・事業・特許。何を譲るかから設計します。

「会社を売る」だけが選択肢ではありません。守りたい事業や人材、買い手が求める資産に応じて、譲渡対象と条件を整理します。

会社を承継

株式譲渡

会社として事業・契約・人材・知財を一体で承継する選択肢です。

  • 組織と許認可を含めて承継
  • 経営者の事業承継に対応
  • 契約・債務の確認が重要
事業を承継

事業譲渡

対象事業を切り出し、必要な資産・契約・人材を個別に移す選択肢です。

  • 選択と集中に向く
  • 承継対象を個別に設計
  • 契約移転の同意を確認
知財を承継

特許譲渡・ライセンス

特許権や実施権を中心に、技術移転の範囲を設計する選択肢です。

  • 権利単体の活用を検討
  • 独占・非独占を設計
  • ノウハウ移転を合わせて確認

段階的な情報開示

情報は、一度に開示しません。

売り手企業様の承認を得ながら、匿名情報、秘密保持、詳細資料、知財デューデリジェンスへと段階を分けて進めます。

1

匿名で初期相談社名や未公開発明を伏せ、背景と希望条件から整理します。
2

開示方針と候補先を設計誰に、どの段階で、何を見せるかを事前に確認します。
3

NDA後に詳細共有売り手企業様の承認後、必要な情報を候補先へ開示します。
4

知財DD・条件交渉権利、契約、技術移転、発明者・人材の論点を詰めます。

知財専門家と製造業経営者が特許ポートフォリオを整理する様子

ご支援する企業

技術を次へつなぎたい企業の、幅広いご相談に。

同じ「特許保有企業」でも、価値の源泉と買い手が確認する論点は異なります。事業モデルと技術の成熟度に沿って整理します。

ロボティクスや材料技術など特許を活用する研究開発企業の現場

M研究開発型メーカー製造条件、設備、図面、熟練人材まで含めた承継。
AIソフトウェア・AI特許、コード、データ、開発チームの関係を整理。
IP材料・化学・医療技術実験条件、規制、量産性、共同研究契約を確認。
U大学発・研究者発企業大学との契約、発明者、研究成果の帰属を整理。
S知財サービス企業調査・翻訳・管理など専門人材と顧客基盤を承継。
Lライセンス・IP保有会社実施許諾、ロイヤルティ、契約更新条件を確認。

検討に役立つ情報

売却を決める前に、判断材料を。

特許・知財M&Aの論点を、売り手企業様が検討しやすいテーマ別に整理しています。

特許ポートフォリオと契約資料を整理してM&Aを検討するデスク権利・契約・実装情報を、売却判断に使える資料へ。
基礎ガイド特許ポートフォリオM&A詳しく見る
匿名モデル事例特許M&Aの匿名モデル事例事例を見る
技術分野別ソフトウェア・AI特許M&A詳しく見る
解説コラム特許M&Aコラム記事を読む

精密技術の承継を話し合う特許保有企業の経営者と後継者

特許・知財を活かした会社売却を、まずは無料でご相談ください。

譲渡を決める前の情報整理、候補先の可能性、売却時期の検討からご相談いただけます。

未公開発明・技術詳細は、初回フォームに記載せず概要のみお知らせください。

売り手向け無料相談
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特許・知財を活かした会社売却、事業承継、技術資産の譲渡を、候補先選定から支援します。

運営会社:株式会社M&A Do
TEL 03-4560-0084

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